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まからずや新年会
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    昨夜は、まからずやの1月後半になってやっと開催の新年会でした.
    場所は、エムスタイルの中原店長が探してくれた、天文館銀座通りの「ソウルソウル」という韓国料理のお店だったのですが、このお店は実は僕が青年会議所時代にお世話になった大先輩がされているお店で、嬉しくなるくらい美味しくて、でもヘルシーメニューのお店なのです。


    ドットコムのアドバイザーをしていただいている、家族同様の安藤さんもわざわざ出て来てくださいました。うちの全体の集まりって支店がすべて終わってからなので、早くても夜9時くらいからのスタートになっちゃうのです・・
     島田統括の開会あいさつに続き、宇野君の無骨だけど心に響く乾杯の発声に続き開会すると、はじめから、全員トップギアハイテンションみたいな感じでした・・
     
    (さんざんいろいろ頂いた後、シメで出てきたラーメンキムチ鍋、絶品でした)

    とにかく、うちのスタッフのパワーは前向きですごいと思うのです。
      

    そして夜中12時になるまで、誰も気づかずに閉店の時間を告げられて、初めてみなもう明日になっていることに気付きました。一次会最後は、まからずやを昔から知り尽くしている、福元おとうさんの、ユーモアに満ちた見事な一本締めでした。

     そして、それから2次会は安藤さんが「きっと中尾さんがはまりますよ!」とお墨付きをくれた天文館公園そばの「からから」というお店に移動。

    からからさんの入口においてある、顔出し記念写真用の「宇野どん」・・多分、顔の出し方角度が間違っていますよね!

     店内に入ると、なんと不思議ワールド全開!そこにはレトロなブリキおもちゃや、マニアックなフィギア、そして椅子は全部もらってきたという、新幹線、飛行機、バスなどの座席だし、店長の石田さんは、安藤さんから僕がオールドプロレスファンだということを知っていて、超レアなプロレスラーブロマイド集を見せてくれました。


    「まいまい」こと中池舞ちゃんが、師匠であるバリ体育会系の中原店長に怒られながら、一人でてんてこ舞いの石田店長をよく手伝って、とってもおりこうさんでしたが、そのうちにカクテルの作り方まで教わって、給仕をしていましたが、これが、なかなか評判で、明日から「からから」さんにトレードなんて話も出るほどでした。

     そして気がつくと、なな、なんと夜中の2時過ぎ・・本当にまからずやのパワーは老若男女問わずに凄かとです! 
     さあ、明日から、っていうか正確には数時間後から?また皆心一つにして、この未曾有の不景気時代、言い換えると「チャンスの時代」を頑張り抜き、1年後に全員でハッピーな1年だったねと言えるようになりたいと思います。
    カテゴリ:モブログ | 13:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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