267年...ハンパない!
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    鹿児島が世界に誇る地元百貨店「山形屋」さん、その歴史は今年で創業268年目を迎え、さらに昨年は株式会社化されて100年ということで、作年末に有り難くも素晴らしい記念誌をいただいたのです

     

    山形屋さんは実は50年前と20年前、つまり株式会社化50周年と80周年の際にも記念誌を出版されており、うちの実家にもこの両冊とも保存されているのですが...

    鹿児島市内中央地区商店街の今に至る歴史や山形屋さんの歴史に関して詳細にわたり貴重な写真などもありまた具体的に記録されており、この冊子をお届け頂いた日には、あまりにも興味深くて朝から夕方までずーっと読みふけってしまいました

     

    日本の百貨店で初めて、大正14年に百貨店友の会である「七草会」をスタートしたことは有名なのですが、実はその創業の歴史「267年」は九州ではブッチギリで一番長く、また日本の百貨店としてもトップクラスですごいのです

    この山形屋さんの写真では懸垂幕に「明治維新70年」とあるので、今からほぼ80年前(昭和14年)の頃の風景ですよね?! つまり第二次世界大戦の直前の風景だと思うのです

     

    それにしてもこの一冊に記録されているデータや鹿児島市内の歴史は微に入り細に入り貴重で、この編纂に関わられた皆様や岩元家の方々に心から敬意を表せずにおられません、本当に素晴らしいのです

     

    本当に純粋の「鹿児島DNAの街」鹿児島市中央地区商店街はまさにこの「山形屋城」の城下町として形成され繁栄してきたと言っても過言ではないと思うのです

     

    つまり実は今はどこでも見ることが出来る同じような風景の全国チェーンのショッピングモールなどとは全く違い、鹿児島の人々ならではの愚直なまでに正直なお客様と取引先との両方を重視・大切にする哲学はこの山形屋さんがそのスタンダードを創り上げたとも言えると思うのです

     

    商売で267年間その「のれん」を守り続けている真の商売人魂がこうして鹿児島で育まれたということに対しても、そしてその恩恵にあずかりながら中央地区で商売をさせていただいている者として心から感謝をしつつ、山形屋グループそして岩元家の益々のご発展をお祈りするのです!!

    カテゴリ:社会・政治 | 08:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    「集めて使いきるだけの発想」からの脱却を!
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      師走もほぼ終わりに近づき発表された来年度の日本国政府の一般会計総額は「過去最大の」101.4兆円だということで、税収が増えたといいつつも結局その内の32.7兆円は新規に国債を発行しながら(若者世代へのツケまわし)のこの予算

       

      なんだかこの経営感覚のなさといつまでたってもプライマリーバランス(基礎的収支)を健全に出来ないでいる政治屋さんたちの胆力のなさにはあきれてしまうのですが

      2019年を間近にして、ふと立ち止まって日本経済のことを考えると日本国内ではM&A(企業の吸収合併)以外での成長産業ってなかなか見つからない今日ですが、多分我々日本人はこれまで教育カリキュラムの中でも会社の中でも、「0ゼロ」から価値を作り上げるための教育や環境は創ろうとしてこなかったということの結果なのかもしれませんよね...

       

      急激な生産人口の減少とシルバー層の増加やそれに伴う厚生関連の費用、そしてそれを前向きにとらえビジネスとして組み立てる気持ちはあるのかも知れませんが、なかなかビジョンやブレイクダウン(具体的計画化)が出来ないし、よしんば若き天才達がすこし活躍しかかっても、法規制や条例の制定をするための政治的決断が遅すぎたり、政治家たちのイメージ醸成がこの世の中の激変について行けずに、イノベーション自体の足かせになっていたり

      さらに超少子高齢化が加速していく日本の新時代の経済の主幹の一つは間違いなく「シェアリングエコノミー」、さあ政治屋さんたち現存利権はどこに移っていくのでしょうかねぇ?

       

      そしてその一方では行政が今までと同じ感覚で右肩上がりのイメージのままの政策だったり、あるいは経営者や消費マインドとは関係なく有り余る行政の時間とマンパワーを「単に働かせるために」コンプライアンスの徹底に走ったりして経済自体の根源を締め上げ続けている矛盾構図になっちゃってる気がしてならないのは僕ちゃんだけなのでしょうか?

      今こそ若者達を中心にさまざまなカタチでの「起業」をしてもらい、社会の様々なソリューションをしやすいビジネスモデルを創造するための環境つくりをするべきですよね

       

      来年こそ地方行政でもこの日本の状況を真っ向から直視をして、世代を超えてのまともな(形式ではない)議論をいろんなシーンで繰り返して、ただただひたすら赤字公債を発行しつづけて将来にツケ回しをしていく施策パターンはどこかでやめていかなきゃならないと思うのです

       

      そして「変革すべきだ」という共通の認識が出来たなら、どんなだったら最大公約数の真面目な日本国民は将来に希望を描き幸せを目指せるのかを、ちゃんと経営感覚をもってビジョンを描き、実行に移していきたいものですね

      もう中国やアメリカのテクノロジーレベルには日本は追いつくことがないほど加速度的に引き離され完全に置いていかれてしまいましたね...

       

      そのための手段として「イノベーション」という概念もあるし、学校教育も社内教育もそのビジョンにもとづいた「インペンション:invention(発明)」のための人材投資もして行かなきゃならんという事なのかもしれません、つまりイノベーションは語学なんかと同じで、それ自体が目的でもありながら「新しい価値への手段」だという事ですよね

      こんな人が大臣やるのも、させるのも、本当に最悪かつものすごい罪だと思うのです...

      国の責任ある立場の人たちは、とりあえず自分が生きている間は守銭奴として権力のもとで安穏としつつカネをかき集めつづけて、死んだ後はこの国の次の時代のことなんて関係ないとマジにそう考えているのでしょうか?

       

      的外れな指示をしたり、事務方に世話をかけない分、まだうちのア太郎や(故)メルビーちゃんのほうがずっとサイバーセキュリティ相としてはマシかもしれません

       

      そろそろ日本もマジで専門議員を廃止して、少数の兼業議員制度にして様々な既得権益や利益代表のバランスでのスローでセレモニー的政治からいち早く脱却するべく国会はAI化してガジェット(小さい端末)などで若者達にさまざまなパターンの事例を確認させながら、スピーディに立法したり政策を実施できた方が、中国やアメリカにも負けないイノベーティヴで未来ある日本に舵取りができるのではないでしょうか?

      とにかく、「成長資本主義」から「公益資本主義」へとシフトしていかなければならない世界多様化の時代、命がけでない胆力のない政治屋さんの存在は障壁か罪にしかならない気がしますが...

       

      まさに江戸の世の中のシステムを世界に合わせて大きく進化させた維新から150年たったのですが...

      「相変わらずの昭和感覚のオッサン政治屋さんたち、平成も終わることだし、金の亡者ゲームはもういかげんここらでよすはごわはんか?」

      カテゴリ:社会・政治 | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      海底ケーブルの威力
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        12月に入って4日の火曜日は前から楽しみにしていた、鹿児島県農政部の鹿児島地域農政推進会議さんの企画で三島村教育委員会と鹿児島大学、そして鹿児島県フラワー協会のコラボワークで実現した「大容量ケーブルネットワークを用いた鹿児島県三島村の小学生のためのフラワーアレンジメント教室」が鹿児島市内の鹿児島大学と三島村との中継で開催されたのでした

        ところで鹿児島県人でもあまり詳しくは知らないかも知れませんが、鹿児島県の離島数は605島(都道府県別で2位、1位は長崎県で971です)あり、その内の有人離島数は28島あるのです

         

        そんな中、三島(みしま)村は鹿児島市内からの距離でいうと約100キロ弱くらいに位置するこの地図の赤文字の3島(竹島・硫黄島・竹島)で形成される人口約380人くらいのエリアなのです

         

        ということで平成の初めの頃、約30年くらい前に僕ちゃんらと一緒に苦労して全国でも奇跡の組織といわれる「花業界のオール鹿児島組織」の鹿児島県フラワー協会の設立を成し遂げた鹿児島県農政部の関係者の皆さんの企画で、最近鹿児島大学に設置された大容量のインタラクティヴ(双方向)ビジョンシステムを利用して、普段なかなか珍しいお花に触れる機会がない三島村の小学生達にフラワーデザインを楽しんでもらおうということになったのです

         

        つまり鹿児島県、三島村教育委員会、鹿児島大学そして鹿児島県フラワー協会でのコラボワークで実現できたこのイベントだったのです

        実は、周りの方々も数人しか知らなかったと思うのですが、三島村の室之園教育長は僕ちゃんの玉龍同級生仲間なのです、但し室之園君は僕ちゃんとは違い、ものすごく学業も優秀でイケメンでしたが😅

         

        ちなみにこの日の「先生」を任されちまった僕ちゃん、クリスマスの素敵なアレンジを一緒に同時進行で創りながら、好き勝手に子供達との対話を楽しんでしまったのでした!!

        元気な男の子がすこぶる手際が良かったので「うちの花屋さんにスカウトしたいんだけど!」って言ったら、すかさず「僕は考古学者になりたいんです」と返されました

         

        そのままその隣の男の子に、僕ちゃんが「君は将来何になるのぉ?」と仕掛けたら、周りの2人の子供達がすかさずその子に耳打ちをして出たたセリフが「こうむい〜ん」でした(これって鹿児島県内の方々なら誰でも絶対に解るコマーシャルの鹿児島県民あるあるのやり取りなのですが...)

        そしてテレビジョンの向うとこっち側の両方でみんな大爆笑!!

        とにかく最近のテクノロジーを利用すると、海を隔てた場所にいる子供たちや先生たちとも、いとも簡単にこんなに楽しい時間を同時に共有出来てしまうということを体感させていただいたと同時に、またしても三島村の子供達のその果てしないクリエイティビティと明るさに元気と夢をもらってしまったこの日の僕ちゃんなのでした

          

        全国の皆さん「三島村(みしまむら)」ウェブで調べてみた方がいいですよぉ?!

        なぜかって? 鹿児島の人々は自分自身が、本当に好きな場所やコト、そして食べ物やお酒などに関してはほとんど僕ちゃんみたいにペラペラ自慢したり人に教えたりしないからなのです

         

        自分勝手なことを言うとイカンと思いつつも、あまり沢山の人々にいっぺんには押し寄せていただきたくないみたいなこのパラドックス(自己矛盾)...

        要するに鹿児島の「まだ見ぬ宝」が離島には沢山あるのです、大容量ケーブルの映像でバレなきゃいいけど...

        カテゴリ:社会・政治 | 01:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        あなたも世界大会チャンピオンどう?!
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          僕ちゃんがいつも注目し、かつ尊敬している若者で「真の意味で」頭のいい「上野晋太郎」さん

          東大大学院を卒業後、酢のメーカーで研究員を経験したのち2010年には「サンデコ珈琲」を起業しその後は全く新機軸で超オサレなカフェ「数学カフェ」を名山町にオープン...

          今年の夏はこの鹿児島市内名山町の「サンデコ珈琲 数学カフェ」にはサザエさんも来て名物のリアルガチ白熊を食べていましたね!

           

          多分ここから先は多くの方々がメディアを通して彼の様々な側面をご存知かもしれませんが実は僕ちゃんもこのオサレで新機軸なスペースの大ファンでたびたび利用させていただいているのです

           

          このブログでも何回か紹介させていただいてるのですが、その上野晋太郎さんが「世界中で世代をも超えて楽しんでもらうトランプゲーム」として発案したのが「計算ブリッジ」(☜やり方は簡単ですが、このサイトをみてとりあえずやってみてください)

           

          とにかくゲーム自体はシンプルですが、その勝利の確率やらイクイティ(フェアさ)など、思いつきなどではなく実に精密に考え込まれ練られて作っておられます

          この日はわざわざまからずや本店までお運び頂き、この「計算ブリッジ」を浸透させる真のねらいや「数学」を生きるための手段としてどんどん利用するための今後の具体的な上野さんのすごい夢をシェアさせていただきました!!

           

          いつの時代も世界的に楽しまれるスポーツもゲームそしてテレビのクイズ番組だってほとんどアングロサクソンたちが考えだしたもので、日本人が発案したものってまず一つもないですよね?!

           

          トランプ(ドナルドじゃなくてカードの...)だってイタリアかスペインが起源だとされていますが...そんな中でこの上野晋太郎さんが発案したトランプを使用する「計算ブリッジ」のそのゲームが実に素晴らしいのは、年寄りでも子供でも足し算引き算、かけ算、割り算までできれば本当に手加減なしで本気でゲームできてしまうところだと思うのです(これって何げにものすごいことですよね...)

          地頭のいい人々は今こそこうして新しい価値を生み出す主役として様々の方面で求められているのです

           

          絶対に「たかがトランプゲームごときで」と侮るなかれです、これを5ゲーム1セットでやってみてください、超不思議なほど盛り上がります!! 実際この計算ブリッジは以下の8つの効果を目指して考え抜かれているのです

           

          1.「四則計算の段階的習得・答えが複数・素数、倍数、約数、確率の分野のベース」として数学を数学だけにとどまらせない実学的要素

          2.「デイサービスのアクティヴィティ・認知症予防・世代間交流の手段」の医療(介護)分野への貢献

          3.「大会を開催することによるエンターティメントやそのポイントランキング」などエンターティメント性

          4.「学校はじめ地域間、コミュニティ、職場対抗などの試合」での地域創生的要素

          5.「3世代、4世代を交流させられる」という世代間交流の手段的要素

          6.「計算ブリッジをプラットフォームにした仮想通貨やトークンなどを活用する」企業分野への貢献

          7.「世界中にプレイヤーが広まれば広告やポイント付与などにまつわるプロファイリングビジネス化など」日本が一番遅れているビッグデータも構築可能

          8.「アプリ化」などでe-sprots化の可能性もある

           

           

          上野さんと接していて痛切に感じるのは、まさに彼のようなイのベーティヴで真のインテリジェンスと人としての正しさを持つ若者が一人でも多く日本に増えてくれたら絶対に日本の将来は明るいと断言できるのです

          逆の表現をすると日本でいう「頭がいい」人たちの多くは世界指標でいうと「ゼロから価値を創る」という存在に遠い方々がとても多い気がするのです

           

          頭がよくてイケてるセンスもあるこんな方って結構珍しいのです、それと最も大切なのは上野さんのように「メセナマインド」をちゃんともっていること、僕ちゃん的にいうと頭よくて精神が曲がってたり小賢しいだけなのは暗黒界のダースベーダーと同じだと思うのです

           

          現在は上野さんは母校のラサール学園の数学講師もされてそれこそこれからの時代のパラレルワークのお手本のようなワークライフでいらっしゃいますが、ガリ勉君は別として地頭がいい生徒達にはこんな先生が教師として習える環境がとても肝心なのだと思うのです、ほぼ数学能力もない僕ちゃんが偉そうに言うのだから、間違いはないと思います(ロジックとしておかしい?!)

           

          絶対この「計算ブリッジ」トランプカードの総数からいうと4〜5人がベストらしいですが、3人でも2人でも出来るので、年代を超えてやってみてくださいね!!(同じメンバーで5回やって、それを1ゲームとしてプレイするのです)

           

          そして今の所鹿児島の県下のいろいろな所で地域別の大会をやっているので、近々「世界大会」を鹿児島でやられるみたいです、ということで今だったら「鹿児島県チャンピオン≒世界チャンピオン」ということで、ひよっとすると「あなたでも」世界チャンピオンの肩書きをゲットできるかもしれません?! (ひょっとしてすごい失礼な上から目線表現?!)

           

          どげんね、やってみらんてはなかどがぁ〜!!

          きっとこのゲームは時を超えて世界で遊ばれる...本当にそんなクオリティの「計算ブリッジ」なのです

          カテゴリ:社会・政治 | 03:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          なんでそんなちがうん?
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            今年も残すところあと1ヶ月ちょっと、再来年2020年の夏には東京オリンピックが開催されるわけですが...

            ところでこの東京オリンピックの誘致を競ってた頃からのキャッチフレーズ「世界一コンパクトな大会」

            あの懐かしい「歓喜の瞬間」

             

            だったはずですが、今現在大会経費は国と東京都を合わせて2兆1600億円まで膨らみ、さらに今後3兆円を超えるとも言われているのだそうですね?!

            昨年の夏このブログ記事「2020年問題」でも書いたのですが、日本が一番お手本にするべきだった「2012年ロンドンオリンピック」からするとマジで日本人の「人のカネ感覚」と「公共事業に対するモラルの低さ」を露呈してしまってる感がありありですねぇ...

             

            そして日本人の脂ぎったオッサンの感覚だと「大きな予算がつく」=「利権とカネにありつける」的な公式というか、それに乗り遅れるとイカン、みたいな感覚が相変わらずすごいと思うのです

            それにしても似たような国土面積(日本の2/3くらいかなぁ、でもイギリスの方が可住面積は広いかも)と四方を海に囲まれた島国、伝統あるロイヤルファミリーを持つ国であるという日本とイギリスこの両国間のインテリジェンスの違いはなんなんでしょう?

             

            ロンドンオリンピックではリノベーションで「工夫のデザインマインド」を見事に醸成し、大会前からそれをサポートするための多くのイノベーティヴなアントレプレナー(起業家)たちを育て、失業率も改善させ10兆円規模で産業を創出し国の財政まで改善させたわけです

            これが「糖分に押し寄せるアリのような」日本人の守銭奴オッサンたちの手にかかると「経済効果」という魔法のワードでごまかしつつ青天井で浪費して、その後も経費がかかり続けるハコモノを「レガシー」という魔法の言葉でアホみたいにまだ作り続ける、それでいて責任もってガバナンスしようとする人は誰もいない...相変わらずの人口増加型イメージの経済感覚、まるでロシアや中国と同じ体制の国のようですね?!(いやこれはロシアにも中国にも失礼な表現だったかも...)

             

            人材を育てるとか、若者達の世代が主役とか、いわんや自分たちの責任で「稼ぐ」とかいう知恵や発想はみじんもないのでしょうか?

            日本とグレートブリテン島は環境やサイズは似ていても、いざという時賢さを発揮できるイギリス人たちとまったく異なり日本の舵取りは守銭奴オッサンたちの独壇場だということを「2020年オリパラ」でも証明し続けるということ...

             

            「使うことしか考えられないそんなマルクス経済の人たちと一緒に生きる国はヤダァ〜」と僕ちゃんが言っても「おめえもそのオッサンの一人だろうがぁ!」と言われて一巻の終わりの悲しい今日この頃なのです

            カテゴリ:社会・政治 | 06:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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