これからのライブよね?!

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    先般、娘から聞いてさらにその後のテレビで情報ゲットして、まさにトリハダ的に感動したのが、8月7日に開催されたという「米津玄師(よねつ けんし)」さんのフォートナイトのパーティロイヤルでのライブ!!

    ☜ってこの文章を読んで「何がどうでどこで何があったのか」を完全に理解できる60歳台から上の方は、マジすごいと思います(って上から目線でいけすかんヤツですが...)

     

    実は僕ちゃんも今まで世界中の若者たちがハマってるこのゲーム自体のプレー経験はないのですが...最近やっと、ちょこっとずつ勉強を始めた「ド初心者」なのです

    ゲーム「フォートナイト」自体は名前は聞いたことがあるけど、詳しくは知らない方も最近の新聞紙上でも「エピック社とアップル社が課金の問題でもめている」ことくらいは読んだことがあるのではないでしょうか?

     

    このエピック社が配信するオンラインゲーム「フォートナイト」、欧米を中心に世界で1億2,500万人以上がプレーしているのだそうですが、普段はみんなアバター(自分自身のゲーム内の分身)で3つのモードに別れて戦ったりしており、昨年2月のイベントでは世界中の1000万人を超える人々が同時接続したりする今一番話題急成長のオンラインゲームの一つなのです

     

    そのゲーム内3つモードのうちの1つである「パーティロイヤル」の中で、米津玄師さんが「パプリカ」や「Lemon」そして新曲を含む5曲を演奏、そしてそこでゲームをしていた世界中の人々のアバターたちもいったん戦いをやめて、戦闘着のまま手を叩いたり一緒に歌ったり躍ったりしてこのライブを楽しんだのです!!

     

    ライブに参加した人のなかには、フォートナイトのゲーム自体は経験もなくほぼ知らなかったのに、この「米津玄師」さんのライブを目当てにこのバーチャルゲームの世界に入り込んで、アバターとして躍ったり叫んだりして楽しんだ大人の方々も多くおられたみたいですよ

     

    そして、ライブが終わるとまたゲーマーたちはゲーム再開で戦闘モードに戻る!! つまりこれって「憎しみあい戦う」リアルの戦争とまったくちがい、あくまでもバーチャル「ゲーム」としてチームで共通の相手と戦いながら、時にスパっと気持ちを切り替えて一緒に音楽を楽しんじゃったりするってことなのです...いいですよねぇ

     

    バーチャルライブだとバックも曲ごとに変えてデザインしたり、アーティスト自身の衣装やアバターもチェンジできてさらに多彩に楽しめるということですね! 

     

    そして、アバターだったらベッドの上の人も言葉が通じない人々同士でも、年代性別を超えてでも一緒にダンスしたり、楽しい時間を共有できてしまいます...こんなことって実に素晴らしくないですか?!

     

    世界中どこにいても距離や時空を超えても自分のアバターがライブに参加できて、世界中の知らない人同士で一緒に楽しむ風景をも客観的に眺めて楽しめる...これって間違いなくまさにこれからのライブパフォーマンスのあり方、新価値の一つですよね?!

     

    やっぱりその時代を生きる若者たちの中にはとてつもなく新機軸な発想で、いとも簡単に世の中の問題を解決したり進化させていけるヒーローたちが沢山存在しているなぁと痛感するのです

    いい悪いは別として、これからはリアルであるのか仮想現実であるのかの境がどんどんなくなっていく社会になっていくのでしょうね? そしてそんな社会になるからこそ物理的なハンデや距離的なハンデがどんどんなくなってきたり、またリアルの意義が問われるようになっていくのでしょうね...

    ということは年寄りとしては、これに「リアルガチ」に一生懸命ついていってそのアドバンテージを享受しなきゃならんですよね?!

     

    米津さんのミュージシャンとしての才能は言うまでもなく、それをパフォーマンスとしてIoTを利用してこんなイノベーティヴなライブプロデュースをしてしまう人々もすごいですね?!...

    本当に驚きだし、いよいよ僕ちゃんにとっては「未知の未来」が目の前に迫ってきた感でいっぱいなのです😃



    あおり経済

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      たった今、鹿児島にモーレツな勢力の台風10号が接近しており、今までに経験のない暴風と大雨の警戒という情報が溢れています

       

      でもってそんな情報が出まわると人々はどう行動するかというと...たとえばスーパーマーケットのレジには長蛇の列、パンやカセットコンロ、そしてまたしても店頭からペットボトルの水なんかがすぐ売り切れとなり普通には買えなくなってしまったりするのです

      別に僕ちゃんはいつもペットボトルのお水は普通にハコで在庫してるし、それなりに台風の準備はしても購買行動には特別な変化はないのですが...

       

      これってまさに「デマゴークニュース」におどらされる「愚民衆」の姿のようで、今のテレビはこぞってコロナからフォーカスがどっかに吹き飛んで、総裁選から今度は格好の「あおり」材料として台風と、まさに愚民衆をミスリード(誤った方に人を導く)している典型的な社会現象のような気がしてならないのです...

       

      もちろん台風に油断は禁物だし、ある程度の想定は当たり前に必要ですが、ピンポイントの情報をいかにも皆が対象のようにした報道を垂れ流しすぎることが多いと思うのです

      どんな論理か解りませんが、滑稽なのは、この「台風が近づくとガソリンを買いに殺到する現象」の分析を、ガソリンスタンドの店長にインタビューして「台風が来る前に早めにガソリンをお買い求めください」みたいな見事に「的外れ」のやり取りをニュースにしたり記事にしたりと...もちろん特需が生まれる事自体はお金も動く訳だし、否定はしないのですが

      こんな風景を目の当たりにさせられると、日本人古来の美徳だとか、未来に向けてのシェアリングエコノミーなんてどこ吹く風...日本には利己的で小賢しい人々が跋扈(ばっこ)しているように感じて、とてもいやーな気持ちになっちゃうのです

       

      すでに人々の情報ゲットの手段の主役をネットにとって代わられつつある中で、キー局テレビの報道ショーはほぼゴシップレベルに終始しちまって、それを鵜呑みにする情報弱視やリテラシーの低い人たちが、タバになって押し寄せたスーパーのレジで長蛇の列でカリカリして、レジ担当の店員さんにどなってたりする...

       

      テレビを観るのは好きずき勝手なのですが、もうちっと一人ひとりの国民がしっかり独立したマインドをもって情報読解力とか論理的思考をしっかりと保ちながら疑ってニュースはショーとして俯瞰してるくらいの方がいいんじゃないでしょうかねぇ?!

      じゃないと今後も「新型コロナ」にとって代わって次々に各局の「あおる」ニュースで煽動されて脅されたり躍らされていたら、いつまでたってもどんな世の中になっても結局、自分自身それぞれの「幸せ」なんて探し出せませんよねぇ...

       

      自戒の念を込めて、もちーっと一人ひとりが自立独立した情報読解力を持つ姿勢を心がけたらゴシップニュースに惑わされることなく世の中はスムーズに気持ちよく経済がまわると思うのです



      特別な「社長の3日間のカバン持ち」後半戦

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        今年もこのコロナ渦の中でもやってきた鹿児島相互信用金庫さんと鹿児島国際大学さんの画期的なコラボ企画「社長の3日間のカバン持ち」

         

        社長の端くれである僕ちゃんにとっても、この企画はとても刺激的だし毎年現役大学生と時間を共有できる事自体とても貴重で有意義なのです、そして今年はまた特別なサプライズご縁があっての「しほ」さんのカバン持ち

         

        最終日はまずお取引先企業の社長訪問で、螢撻ぅ鵐拭爾わさき、そして觴児島船舶塗装などを経営される川崎社長をお訪ねしました

         

        大学生というステータスがどれだけアドバンテージがあり可能性を秘めているのか、そして海外に広く友人のネットワークを持ち世界観を大きく構えることがこれからの人生にとても選択肢を多くするということなど、その為のツールとして英語を利用できることがとても有益であることなども対話方式で聞かせていただきました

         

        そのまま、前もって事務局にお願いをしてあった鹿児島経済同友会の例会へもアテンドして、鹿児島大学の佐野学長の講演も聞かせていただいたのです

        しほさん、この経済同友会例会では、今回の「社長の3日間のカバン持ち」の主催団体である鹿児島国際大学の大久保学長先生と鹿児島相互信用金庫の永倉理事長とも名刺交換をさせていただけたりと、多分今回のカバン持ちに参加した学生さんの中では圧倒的に鹿児島経済界のトップの方々とも名刺交換数が多かったのではと思いつつ、我ながらこのタイミングでのカバン持ちは最高だったなぁと感じていました

         

        そして最後の最後は、本人にも確認すると「ぜひやってみたい!」ということでマルヤガーデンズのMstyle店の店頭にちょっとだけ立っていただき、フラワーアレンジメントにも挑戦していただきました(社長のカバン持ちの趣旨からは外れるのですが...)

         

        店頭でお手伝いをしながら、スタッフたちがお客様のご注文を目の前で手際よく制作しラッピングするのを眺めていて「ひょっとしてうちのお母さんもこんな風に出来るんですか?!」としほさんが尋ねると、隣でアレンジを作っていたマコちゃんが「出来るというか、ものすごい高いレベルで素早く出来るんだからね!! 今年の母の日も、もんのすごい手際よくきれいなお花をひとりで沢山作ってたよ」としほさんに教えてくれていました

        この後は、またしほさんと3日間を振り返って総括反省会をしたのですが、まず2人とも同じ感想だったのは「アッという間の3日間だったね」ということでした、でもたった3日間とはいえ、しほさんにとってだけではなく間違いなく「カバンを持たない社長」自身にとっても様々な鹿児島のことなど今の大学生の感性や視点から再度学ばせてもらった貴重な機会となったのでした

         

        35年前のしほさんのお母さま「美千代」さんとの本当に貴重な「ご縁」、そして今回作っていただいた「しほ」さんとの新しいご縁にも、そしてこんなに有り難いチャンスを作って下さっている「鹿児島国際大学」さん「鹿児島相互信用金庫」さんにも心から感謝一杯の「今年の特別な」社長の3日間のカバン持ちなのでした



        コロナ渦で圧倒のローカル番組!!

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          昔っからテレビ大好きで、今でも家に居る時にはほぼずーっとテレビをつけっぱなで暮らしていることが多い僕ちゃんなのですが、この新型コロナウィルスの影響でステイホーム時間が多くなってさらにテレビを見る時間が増えたのにも関わらず、最近「地上波」のキー局TV番組はほぼ見ることがなくなり、鹿児島のローカル制作番組とNHKの一部だけを見るようになってきちまったのです

           

          多分、昼のワイドショーはまったく同じコロナ情報の繰り返し「あおり」番組ばっかだし、あとはキー局番組は「吉本」と「秋元」と「ジャニーズ」だけに安易に頼りっぱなしだからかなぁ...

           

          そんな傍らで、鹿児島だと水曜日の夜ゴールデンタイムのMBC(南日本放送)さんの生放送番組「てげてげ」からの「どーんと鹿児島」のコンテンツは素晴らしいですね?! まずはたくちゃんの超キレのいいMCと岩崎アナのおおらかで明るい笑い声!

          「てげてげ」は鹿児島ならではのテーマの切り込み方や視点が全く「東京ものマネ」ではなく地元愛に満ちてるし、超センスのいいオープニングテーマの曲と映像のオリジナリティの素晴らしさ、つまりメディアの妙味である情報発信のやり方のデザインセンスも抜群にイケてると感じるのです...

           

          そしてポニーメイツ出身の永徳さんも、初々しく番組内でデビューされた太(ふとり)さんもプロパー番組の中で見事に地元ならではの人材になってしまってるし、キャスティングバランスも本当に素晴らしく毎回視聴しながら感動しているのです(先般の竹之内さんの「のんびりサイクリング」の企画も最高でした!!)

          あと相変わらず素敵だなぁと思って欠かさず見ているのはKTS(鹿児島テレビ)さんの30年以上続いている長寿番組「ナマ・イキVOICE」、僕ちゃんのようなジイさんでも30年前は青年だったし当時の鹿児島では革命的な「女性目線」の番組がとても新鮮で、そのまま流れで30年経った今も録画して必ず見てしまってるし、女性目線にこだわりぬいてよく企画が練り込まれていますよね...

          伊藤ゴローさん&原田知世さんのオープニングテーマソング「レモン」もこの番組のイメージぴったりで大好きです!

           

          そしてKKB(鹿児島放送)さんで必ず見るのは土曜日午前中の「ぷらナビ+」と「ですです」実は、なかなかリアルタイムで見れないこともあったりするので、どれも録画してでも必ず見ているのですが...

          平手志歩アナはまからずやのお仕事の打合せでたまたまKKB内でお見かけしましたが、とても優しい人柄が伝わる笑顔が印象的な方でした

           

          そしてパイナップルつばささん(鹿児島出身の福岡よしもと所属)もイケメンだけど番組の中の取材を通じて優しい人柄と鹿児島愛がいつも伝わってくるし、キンボシ西田さん(鹿児島出身の吉本興行所属)の相撲通ぶりとネットワークはそのまま鹿児島とリアル大相撲を直結できるすごい財産だとも感じるのです

          KYT(鹿児島読売テレビ)さんだと金曜夕方からの「かごピタ」も絶対に見ています、B型のますみんもとっても親しみやすくて、宮田さんの何にも動じない独特の世界観も最高だし鹿児島県在住唯一のハンガリアンのサンディーさんの完全マイペースなボケも最高です!!

           

          ローカル局制作番組がただ単に「身近な情報や映像だから」というのではなく、地方におられるディレクターやタレントの方々の意識や見識そしてセンスもよくリテラシーも高くて内容が充実しているのだと感じるのです、逆にキー局TVは企業的にもスケールが大きくなりすぎて、メディアとしての存在意義や本質を外れていたりすることもあり、リテラシーが高くなってきた視聴者にとってはムダに贅肉がついた「美しいと思えない」情報が多すぎるのかもしれません

           

          つまりはキー局のように視聴率至上主義をもって「あこがれの東京」をいくら演出しようとしても、今の視聴者の心には響かなくなってしまい、逆に真の「地元愛」を感じられ共感できる情報をセンスよく調理したものをその地元の視聴者が強く求め始めている気がするのです...

           

          従来の4大メディアの必要性において、さらに大きな地殻変動が進んでいるということなんでしょうかねぇ?! もちろんキー局があってのローカル局であること、そして番組の制作費用とか労力はとても大きくて大変だと思うのですが、それにしてもローカル局制作番組の方がキー局コンテンツよりも今、圧倒的に面白いと感じちゃう「With コロナ」の今日この頃なのです



          トリハダ嬉しい今年の「3日間のカバン持ち」前半戦

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            実は今、まからずやにとっても毎年恒例(今年で受入れは8回目です)となってきた「3日間社長のカバン持ち体験」(鹿児島相互信用金庫さんと鹿児島国際大学さんの画期的なコラボ企画)で鹿児島国際大学2年生の「しほ」さんが一昨日20日と昨日21日そして来週の26日(水)の3日間にわたり来てくれているのですが...

             

            今年、本当にマジにサプライズで嬉しかったのは...実はこの「しほ」さんは、昭和60年いまから35年前にアメリカから帰国してまからずやに専務として入社した僕ちゃんが初めて新卒採用に携わって入社していただき、今でも母の日には最高の助っ人としてお手伝いにも来ていただいている「美千代」さんの娘さんだったのです!!

            先週「そうしん」さんの担当の方から例年通り「学生本人から直接電話がいきます」と連絡があり、すると直後に「美千代」さんからお電話をいただき「娘がカバン持ちでいきますから!」とお電話をいただいた瞬間、僕ちゃんはもう感激と感謝の気持ちで胸一杯になっちまいました

             

            だって35年前、まだ高校の制服姿で面接をさせていただいてから結婚そして出産直前まで本当に頑張ってくれた「美千代」さんの娘さんが20歳の大学生となり、またまからずやにこうして来てくれる機会があるなんて...まさに経営者冥利に尽きるのです

            実は「しほ」さんのお母様「美千代」さんは歴史ある山形屋さんに33年前、まからずやが初めてこの「メルチェ店」を1987年10月にオープンさせていただいた時の「初代店長」だったのです、そしてその33年後こうして娘さんがこの場にいる...なんだか感無量でした

             

            この企画「3日間社長のカバン持ち体験」つい勘違いしがちなのは「インターンシップ」や「職場体験」などと似ていながら、実は全くちがう意義があるということなのです

             

            つまり「社長」という立場の人がどんな世界観やメンタリティをもってコトを考え、どんな日頃の行動をして何が最終責任者としての社長しかできない仕事なのかを「3日間だけでも」垣間みれることが一番大切なのだと自分なりに解釈しているのです(一応解ってる風でしょ?!)

            これはお得意先の社長訪問(パワーブランチ)で「しほ」さんが知らないまま、前もって仕込まれたプチサプライズ「実はご親戚対面」となったワンシーン

             

            だから僕ちゃんのばやい過去のこのカバン持ちの学生の中には、クレームのお詫びにも同行してもらったり、9月末が決算期なので時期経営計画打合せ場にも毎回ちゃんと出席してもらってたりと、まさにリアルに社長にアテンドさせてしまうのです 

            これは10月に開催予定のKIC(鹿児島国際化推進協議会)主催のリモートイベント「かごしま語っ場ー」の打合せ風景...鹿児島にとって貴重なキーパーソンといえるアレックスとの出会いと話も絶対にインパクトがあったはずです

            そしてこれまた素晴らしい薩摩オゴジョ人材であるKIC(鹿児島国際化推進協議会)事務局のフォーブスさんとの出会いと、彼女でしかあり得ない貴重な話や視点も20歳のこれから沢山の夢を描くしほさんには絶対に刺激になったと確信するのです

             

            お母さまから35年間に渡り連綿と繋がる有り難いご縁を、その娘さんにどうやったらお返しできるのだろうか?とこの2日間数秒ごとに迷い考えながら、こうして僕ちゃんにとっても貴重な3日間のうちのあと1日を残し、少しでも残りの1日も充実させてカバン持ちをさせてあげたいと考える、カバンを持たない社長さんなのです



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            まからずや本店花ラビリンス
            天文館の山之口本通りからもそれほど遠くない鹿児島市内堀江町..「こんなとこに花屋があったの?!」っていう場所に位置する「まからずや本店ビル」💐💐💐なんとここには月に約5万本以上の、それも今まで鹿児島ではみたことのない、そのボリューム、種類の数のお花があるのです。年間400件ほどを飾らせていただくMstyleのブライダルフラワーも実はここでデザインされていて、各支店のお花もすべてここから出荷されるのです。つまりここの正面の「おもーい」鉄の扉の入り口を開けたなら、そんな花々たちにであえるということなのです。ぜひ観たことのないお花畑のようなスタイリッシュな店内に遊びにこられませんか?! もちろん写真の撮影だってSNSだってO.K.ですよ!! 車も止められます。
            「植物デザインラボ mon」OPEN
            2020年5月、鹿児島市金生町の鹿児島銀行本店ビル「よかど鹿児島」1階入り口に、「植物デザインラボ mon hinoyouran+makarazuya」がオープンしました。お花をテーマにして全く新しい生活スタイルの中の価値を提案するショップです、いづろ天文館のエリアでお買い物の際にはぜひ気軽におたち寄りください。
            Original Wedding by Mstyle Flower
            ご結婚を控えていたり、あるいはそろそろ結婚を考えなきゃなぁ..と思っている皆様に、絶対に一度観ていただきたい「Mstyle.com」のブライダルフラワーのページ。 Mstyleでは毎年400件からのさまざまな雰囲気の会場装飾を一つひとつデザイナーたちがデッサンを起こし、それぞれのオリジナルのデザインでお花を飾らせていただいております。 ウェブサイト「Mstyle-shop.com」トップページの「ブライダル」から入ってそれぞれの会場のサムネイルをクリックすると超ビックリの数のこれまでのMstyleの素敵な会場装飾例データが観れますよ!! 必ずお好みの会場装飾、ブーケその他のフラワーアイテムが見つかります!! ぜひとも目の保養にでも「Mstyle.com」のブライダルページをご覧になって観てくださいね(^o^)丿
            山形屋店メルカート MERCE(メルチェ)
            山形屋の1号館1階(2号館側)にフローリストメルチェが移転し、「メルカートメルチェ」としてオープン営業しております。街の真ん中で色とりどりの珍しいお花達を取り揃えて皆様のご利用をお待ちしております、1本のお花のご利用でもどうぞお気軽にお声かけくださいませ。
            Mstyle「Stylish Modern」
            Mstyleマルヤガーデンズ店では、鹿児島のオシャレな方々のライフスタイルの一つのアイテムとしてお花やグリーンを提案できたらと考えております。インテリアの一つとして「生きた」お花をスタイリッシュに飾っていただきたい、またもちろん記念日やプレゼントにもMstyleのスタイリッシュモダンなお花のプレゼントをぜひご利用ください。
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