美食の饗宴

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    9月18日の夜は、いっつもお仕事でもお世話になっている島津重富壮さんのイベント「美食の饗宴」の日でした

     

    この夜の会場は、日本国内の名だたる外資系のホテルや料亭、そしてナショナルカンパニーのさまざまなデザインを手掛けられている「スーパーポテト」の杉本社長自らがデザインされ、いまだにずーっと進化し続けている重富壮の「グランドボールルーム」

    このスペースのライトのカラーグラデーションはプログラミングを用いて常に無限の組み合わせのカラーコーディネーションを変化させることができる唯一無二の空間なのです

     

    まずはオープニングは3シェフのコラボが一皿に乗った旬の食材のアミューズを頂きながらフルートと箏(こと)とのコラボで「荒城の月」でした、箏は鹿児島大学教育学部音楽科卒業で鹿児島大学の非常勤講師の「本臧理恵さん」そしてフルートは沖縄県立芸術大学音楽学部ご卒業のみやまコンセール協力演奏家で鹿児島県文化振興財団登録アーティストの「村尾智美さん」でした

     

    そしてアミューズをお箸でいただいてから、まずはここ島津重富壮の総監修をされている「アイアンシェフ(料理の鉄人)」ことムッシュ坂井氏(ラ・ロシェル)とこの夜のもう一人のゲストシェフ、東京南麻布5丁目に本店を構える「分とく山」の野崎洋光さんでした

     

    そして当然ここ島津重富荘の総料理長の宮元シェフがいつもの通り厨房のスタッフを仕切り、夢のように素晴らしい美食のインスタレーションを披露してくださったのです

      

    いつもの通り、お酒を飲めない僕ちゃんには関係のないアイテムですが、シャンパーニュも白・赤ワインも素晴らしいラインアップでさらに加えて、この日は野崎料理長の見立てで「分とく山オリジナルラベル」で素敵にデザインされた純米吟醸「八海山」も振舞われていました(今回も厨房内のライブカメラ映像も凄かったです)

    「八海山」といえば、僕ちゃんは昔もっとさらにデーブーだった頃に、ゴルフ場のクロスバンカーで「トンボ(砂かき道具)」を持って立っていたら、ジノちゃんに「猪八戒(ちょはっかい)そのもの」と呼ばれたことがあり、この日本酒は飲んでみたいなぁとも思ったのですが、車で来ていたので当然やめました

      

    アミューズの後は野崎氏の「鴨 松酢」、ムッシュの「真つぶ貝とリードヴォーのパイポット松茸の香り」(上の写真)そして野崎氏の「海老きのこあん掛け」そして宮元シェフの「栗と甘鯛のスープ(ピストゥーのように)」

     

    ムッシュの「鹿児島黒毛和牛サーロインの炭燻製仕立て(晩白柚のソース)」そして食事の最後は「分とく山」さんご自慢の「鮑(アワビ)ごはん」をなんと鹿児島産のアワビで準備されていましたが...これがなんつあならんくらい美味しくて軟らかくて食感も素晴らしいのです!!

     

    ってか、この日の食材はすべて鹿児島県内調達にこだわり抜いたとシェフたちが言われてましたが、ちなみに豚肉は言うまでもなく、牛肉もその臭みのなさや旨味でもやっぱり鹿児島の牛が、どこのどんな牛肉よりもいちばん美味しいと感じるのは僕ちゃんの地元びいきのせいなのでしょうか?!

    そして、デセールは「4種のチョコレート2019」マジこれもマジお皿なめてしまいそうなくらい😅うんまかったです

    わかっちょっち思いますが、ちなみにメニューはメニュー表に書いてあるものをそのまんま書き写しただけですので

    今回もお料理の素晴らしさは言うまでもなく、僕ちゃんらのテーブルは清川オーナーご夫妻とオーナーのお母さまもご一緒させて頂くことが出来ました、昨年この90歳を超えられても本当にお元気なお母さまの自伝を読ませていただいて感動したばかりで、また直接いくつものお話を伺うことも出来て、お食事の美味しさにあわせて本当に嬉しかったり、時代がかぶさるお話がとても懐かしかったりで感激でした

    オーナーのお母さまは昭和元年生まれだそうですが、記憶や会話も本当にしっかりされていて足もとも本当にしっかりでいらっしゃるのです

     

    そしてお母様のこの笑顔の素敵なこと!! 昔から清川オーナーはお父様にお顔が似てらっしゃると思い込んでいたのですが、こうしてじっと眺めているととてもお母さんに似ていらっしゃるのだと改めて思いました

     

    とにもかくにも、今ではなかなか人気がありすぎて東京を離れることができないとおっしゃっていた「分とく山」オーナー総料理長の野崎洋光氏をして、「こんなに素晴らしい食材の宝庫は他にはない」と言わしめる鹿児島の食材環境

     

    そして実質「日本最初の迎賓館」であるここ島津重富荘の悠久の時を超えた歴史あるスポットの中、"SUPER POTATO"さんがプロデュースした新機軸で唯一無二のグランドボールルームでこんなコラボが実現し、同席の素敵なゲストの皆さまとも和やかに寒暖できるという鹿児島ならではのこの「美食の響宴」...あたいは鹿児島に生まれっきて、ほんのこてよかったぁーち毎回思っしもとです



    ざーぎんでぎーうな

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      相変わらず猛暑がつづく中とはいえ、お盆のタイミングに「うなぎ」とはいえ殺生話はあまりよくないかも知れないのですが

       

      今年の土用の丑の日は7月27日だったらしいですね?! そもそも現代社会では昔のようにエネルギー不足やビタミン不足が原因で夏バテになるということはないらしく、僕ちゃんにとっては単に常に食べたいモードであり大好物の「うなぎ」

       

      先般8月初旬この夜は東京で大先輩につれられて、銀座の天然うなぎの名店「ひら井」さんののれんをくぐることができました

       

      まずは銀座三越の入り口で待ち合わせをさせていただき、それから最高に蒸し暑い中をウチワを手に顔のそばでパタパタと、まるで昔の植木等さんの映画のワンシーンのような風情で歩いていたかもしれません 😅

       

      一見さんやマナーの悪い外国人の方などはよーく入店をお断りされるということもお聞きしましたが、僕ちゃんは先輩のご引率があるということで無事入店を許されたのでした

       

      それにしてもおかわりまでしていただいた、この「お通し」白ごま和えの美味しかったこと、そしてイワシの刺身も焼き物も本当に美味しくて、東京の銀座のど真ん中の一流店ってこんなんなんだなぁ...とひたすら感動する鹿児島の田舎者

      そしてまるまると太って脂ののった「関東焼きの」天然ウナギの美味しかったこと!!

       

      でも、ウナギの生産量に関しては日本一を誇る鹿児島出身の僕ちゃんの「ドギモ」を抜いたのはこれでした

      比べるものが置いてないので解りにくいのですが、この「ウナ肝焼き串」のボリュームは素晴らしかったのでした

       

      鹿児島だと「一人一本まで」と断られたりするのですが、ここではこの串一人分で肝が7〜8匹分を使用してあるのです、しかも苦みのある部分まで一緒にこんがりと絶妙の炙りをしてくださっているので、もうこれもなんつぁならん美味なのでした

      本場の江戸ウナギを御馳走になりながら、超インテリゲンチャの大先輩にご相伴に預かり、おまけに楽しい話やアドバイスそしてためになる話を沢山聞かせていただき、本当に幸せ者の久しぶり「田舎者僕ちゃん@ざーぎん」なのでした

       

      ああ、また「ぎーうな」食べたくなってきた!! ...でもせめて、お盆の間くらいは我慢せんとなぁ〜



      それでもなめたらあかんとよ

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        ちょうど一週間前の先週の土曜日は久々の「安息日」だったのですが結局、精神や脳みその疲れと身体の疲れのバランスが壊れていたせいか3キロ近く太ったうえに、とても身体が熱を持ってきつかったのでした

         

        ということで、とりあえず600円くらいの栄養ドリンクを買って飲んで、思いっきり💦汗をかいてデトックスしまおうと思い、車でピューっと5分のいつものエルグに向かいました!

         

        ここ「エルグ」さんも確か今年開設30周年ですが、有り難いことに僕ちゃんも開設当時から会員とならせていただき、特にここ6〜7年は健康維持のために頻繁に通わせていただいてるのです

         

        そしてロッカールームの入り口前には「まからずや」のフレッシュなお花も飾らせていただいていてまた感謝・感激あめあられして

         

        入念にストレッチをしてから、いつものランニングトラックでこの夜は3キロほどだけかるくランニングしてからこれもルーティンの水風呂を浴びて...このあと御台所様にお断りをいれて一人で向かったのは

         

        鹿児島中央ビルディングのとんかつの名店「丸一(まるいち)」さんでした、そしてカウンターで一人で座って「いつもの」ヒレカツ定食(クワッドフォーメーション:お皿の4カ所に盛りつけがしてあるので..)を気合いをいれて食べさせていただきました(てか、やっぱりなめてますよねぇ..💦)

         

        すると僕ちゃんが食べ始めたころ隣に他県からの出張風の若者が座り「ごはん大盛りで!」と注文したのに対して、お店の女性の方が「ゴメンナサイうちはごはんは大盛りはなくて、おかわりになり200円頂くのですが、いいですか?」と返し、するとその若者が「あぁ、じゃ普通のごはんのままでいいです」というやり取りが聞こえたのでした

        でもここのマスターは偉いのです! ちゃんとカウンターの若者の前に来られて「ごめんねぇ!うちは国内産の最高のお米を自信を持って出させていただいているから、本当に申し訳ない」と説明をされたのでした

         

        僕ちゃんはその横で心密かに「若者よ、鹿児島のここの黒豚カツをなめたらいかんよ! まあとにかくこのカツのボリュームを食べてみなされ」と思いつつ、自分自身も汗をかきかき一生懸命に頑張って(この大喰らいの僕ちゃんが)ようやく食べ終わったのでした

        そしてお勘定に立ちつつ、その若者の美味しそうに食べている姿を横目で確認して、レジのおばちゃんにそっと200円余分に払わせていただき「鹿児島のどっかのオジちゃんがあの若者におかわりごはんを食べてもらってと言いながらおごってくれたよと伝えてね」と伝言して帰ったのでした

        「ここのボリュームをなめたらいかんよ(やっぱ、ちゃんとよく噛んで食べないとね!)」と思いつつもせっかく鹿児島の黒豚を味わおうときてもらったので、僭越だったかもなぁと思いつつそそくさと1階に向かいました

         

        そしてここでも定期生け込みのご注文でエントランスの最高の場所に、しかもうちの「Mstyle」の紹介プレート入りで飾らせていただいている、本当に有り難いご注文のお花を状態をチェックさせていただき帰ってきました

         

        なんだか結局おせっかいオジさんでお店にもご迷惑をかけてしまったのかも知れませんが、自分の愛する郷土を他の土地の方が好いてくれたら、理屈抜きで嬉しいなぁという年齢になってきたのかもと自己矛盾と自己反省もしきりのこの夜の僕ちゃんなのでした😅



        鹿児島の人が意識してない鹿児島名物の季節

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          6月19日から約1ヶ月半の間で、日本国内を飛行機8回とJR11回、船で1回そして車で3回で合計約14,000キロほどジャンプし続けた「ジャンパーシーズン」が7月26日の金曜日に終わり、その翌日の土曜日は身体のメンテナンスも兼ねてうちから車で30分くらいのところにある「渓谷園(けいこくえん)」(鹿児島県姶良町)の温泉に入りにいってきました

           

          鹿児島はこの前々日に梅雨明けはしていたのですが、着いた時には少しだけ雨模様で超蒸し暑いのでした

           

          ということでここ渓谷園さんでは、食事代が千円を超えるごとに1枚の入浴券がついてくるので、御台所さまと僕ちゃんはそれぞれ焼き魚のニジマスとアユ付きのソーメン定食を食べて、無料温泉入浴チケット2人分までゲットしたのです

            

          まずは旬のゴーヤ、アユそしてなぜか貝汁までついたこの定食で腹ごなしをしてーの!!

           

          ところで、僕ちゃんがずっと前から言ってる「鹿児島県ではソーメンほぼ作ってないのに、ソーメン日本一の消費量を誇る」その理由を裏付ける通り、鹿児島人はこのソーメン流し機でお外で「ディナー(その日の一番豪華な食事)」としてガッツリとソーメンを食べる習慣がありますよね?!

           

          そしてここ「渓谷園」さんの温泉質は弱アルカリ性のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉、ダブル美人の湯...

          そんなに新しくもなく、豪華な感じでもありませんが、ちっちゃい露天風呂もあったりするし実は温泉質はとてもマーベラスなのです!!

          水風呂にも何回も浸かって、最後には露天風呂まで入り終わって、帰ろうとするころには、鹿児島の夏らしい入道雲が眩しい青空が広がっていました、ちなみにここ「渓谷園」さんは、毎月25日も26日、27日の3日間は「ふろの日」として入浴料が300円(普段は390円)となるのです(おいは渓谷園の回し者ではごわはんでな!!)

           

          なかなか梅雨明できなかった7月も今日で終わり明日からもう8月、まさに夏真っ盛りですが、こんなシーズンこそ鹿児島人ならではの風物詩「ソーメン流し」(決して「流しそーめん」ではありませんもんね」を満喫しつつ、温泉天国で汗を流してリフレッシュできる「鹿児島」はやっぱり素晴らしいっちゅうことでんな!



          ハンパない薩摩食材でできているからだ

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            ちょうど1週間前の北海道の網走出張からの帰りは、午後1番の出発で、羽田乗り継ぎの際に着陸しなおしもありーので結局鹿児島市内に帰り着いたのは、ちょうど夕食時間の6時半ころでした

             

            片道約3千キロの距離を超えて、北海道東「網走」の地からヘロヘロ状態で鹿児島市内に帰ってきた僕ちゃんが、そのまま向かったのは、鹿児島のとんかつの名店の一つ、天文館の鹿児島中央ビル地下1階の「丸一」さんでした

            ここの丸一さんのとんかつは、美味しいだけじゃなくとにかく「とんかつだけで腹いっぱいにしたい!」という思いを絶対に裏切らないすごいそのボリュームも素晴らしいのです!!

             

            そしてもちろんお味噌汁もおいしいし、お漬物も最高にとんかつとマッチするシャキッとした食感と美味しさなのです

            ヒレカツ定食(2100円)です、写真ではそのボリュームがうまく伝わらないのですが...とにかく食べてみるとその4つの島に分かれているクワッドフォーメーション(僕ちゃん的勝手な表現です)の美味しいとんかつを食らいつつ、そのフォーメーションの2グループ目に入ってきたくらいから「超ウンマイけど、これを全部食べきるのはなかなかのハードルだぞ!!」と実感するのです

             

            だからこの夜もカウンターに陣取って、周りを見回すと「おひとり様」の身体の大きな兵(つわもの)たちがそろって食べておらましたが、どなたもご飯をおかわりできた人はいませんでした...(なんか観察の視点が偏ってますかねぇ(^^ゞ)

            おなかいっぱいに鹿児島の最高のとんかつパワーを補給して、帰りがけにはもちろんいつものこの鹿児島中央ビルさんのエントランススペースに飾らせていただいているMstyleまからずや作のフラワーオブジェをチェックさせていただいて

             

            でも疲れ果てていて、ここからどうやって帰ったのかマジよく覚えていない僕ちゃんなのでした(^-^;

             

            さあジャンパーシーズン真っ只中、今週東京3日目の今日は、これからお花の国際取引の会議を夕方ま開催してから、東京のニュースで見ていると「まるで市内全土が豪雨で危ないようなイメージが目いっぱい伝わっている」愛しい鹿児島に最終便で帰ります...でも最終便だと残念ながら、丸一さんの営業時間には間に合わんとよねぇ(^-^;ってことは、今夜は「小金太ラーメン」あたりでパワー回復かな?!



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            まからずや本店花ラビリンス
            天文館の山之口本通りからもそれほど遠くない鹿児島市内堀江町..「こんなとこに花屋があったの?!」っていう場所に位置する「まからずや本店ビル」💐💐💐なんとここには月に約5万本以上の、それも今まで鹿児島ではみたことのない、そのボリューム、種類の数のお花があるのです。年間400件ほどを飾らせていただくMstyleのブライダルフラワーも実はここでデザインされていて、各支店のお花もすべてここから出荷されるのです。つまりここの正面の「おもーい」鉄の扉の入り口を開けたなら、そんな花々たちにであえるということなのです。ぜひ観たことのないお花畑のようなスタイリッシュな店内に遊びにこられませんか?! もちろん写真の撮影だってSNSだってO.K.ですよ!! 車も止められます。
            お得でラッキーなまからずやダブルポイントカード
            まからずや各店ではショップ特典カード「Makarazuya ダブルポイントカード」として全国のダブルポイントカード利用店との互換性をもってそれぞれのショップ・飲食店などでご利用いただけるショップでのポイント利用が出来るようになっております。この機会にぜひ会員登録をされ、ポイントを上手にご利用くださいませ。詳細は店頭にてお尋ねくださいね!
            Original Wedding by Mstyle Flower
            ご結婚を控えていたり、あるいはそろそろ結婚を考えなきゃなぁ..と思っている皆様に絶対に一度観ていただきたい「Mstyle.com」のブライダルフラワーのページ。 Mstyleでは毎年400件からのさまざまな雰囲気の会場装飾を一つひとつデザイナーたちがデッサンを起こし、それぞれのオリジナルのデザインでお花を飾らせていただいております。 ウェブサイト「Mstyle-shop.com」トップページの「ブライダル」から入ってそれぞれの会場のサムネイルをクリックすると超ビックリの数のこれまでのMstyleの素敵な会場装飾例データが観れますよ!! 必ずお好みの会場装飾、ブーケその他のフラワーアイテムが見つかります!! ぜひとも目の保養にでも「Mstyle.com」のブライダルページをご覧になって観てくださいね(^o^)丿
            山形屋店メルカート MERCE(メルチェ)
            山形屋の1号館1階(2号館側)にフローリストメルチェが移転し、「メルカートメルチェ」としてオープン営業しております。街の真ん中で色とりどりの珍しいお花達を取り揃えて皆様のご利用をお待ちしております、1本のお花のご利用でもどうぞお気軽にお声かけくださいませ。
            Mstyle「Stylish Modern」
            Mstyleマルヤガーデンズ店では、鹿児島のオシャレな方々のライフスタイルの一つのアイテムとしてお花やグリーンを提案できたらと考えております。インテリアの一つとして「生きた」お花をスタイリッシュに飾っていただきたい、またもちろん記念日やプレゼントにもMstyleのスタイリッシュモダンなお花のプレゼントをぜひご利用ください。
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