しらんで口ずさんでいた歌

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    やっと映画「ロケットマン」観れました!! 間隙(かんげき)をついてレイトショーで観てきたのです

    夜9時前からでしたが、ちゃんと御台所さまにお断りを入れたら...「ちょうどよかった、あなたがいなければテレビの録画を自由に観れるからいってらっしゃい」と快くオッケーを頂いて一人で喜んで行ってまいりました

    そう「ロケットマン」とは、グラミー賞を5回も受賞したあの偉大なるシンガーソングライター「エルトンジョン」自らのコトを歌った代表作でもあるわけですが、自分自身も総指揮監督に名を連ねてこの映画を作ったのです

    エルトンジョンの生涯売り上げたシングルとアルバムの総数は3億枚と言われ史上もっとも売れたアーティストのランクで5位の実績を持っているのです、それにしてもエルトン役をすべて自分自身の歌でこなした「タロン・エガートン」の歌の上手くて素晴らしいこと!!(下の写真のエルトンの右隣)

     

    エルトンのソロデビューは1969年、70年には「Your Song:僕の歌は君の歌」が大ヒットしましたが、僕ちゃんたちが高校生の頃(1972年頃)くらいに大ヒットした「クロコダイルロック」や「グッバイイエローブリックロード」はとっても親しみやすくてなじみやすい曲だと普通に思っていたのですが...

    この映画を観て、改めてアーティストとしてその作品を生み出した彼の壮絶な人生や「誰にも愛されなかった少年」としての葛藤をまざまざと見せつけられて、実際彼自身がどうしようもない思いや打ちひしがれた気持ちを歌詞にして、その裏返しであんなにピュアでスッと心にとけ込む音楽を創ったのだということを知り、今から47〜8年前エルトンの曲をくちずさんでいた頃のことを懐かしく思い出してしまいました

    アートって心の中の葛藤や爆発する思いや、溢れるパッションなどを表現する手段であったりするわけで、その意味ではエルトンも本当に壮絶な人生を歩んできたんだなぁと感じるのです...

     

    そういえばこの映画のエルトンのアップ画面でもしっかりとこの「すきっ歯」をアピールしてました(このあいだ3月にLAであってきたときのエルトンとのツーショット)

     

    クロージングは映画の中でもレコーディングシーンが出てきた「キキディー」とのデュエット「Don't Go Breaking My Heart」でしたね?! キキはエルトン自身が最初に立ち上げたレーベル「ロケットレコーズ」に最初に所属した女性シンガーでした、この曲もテンション上がるし大好きな曲で、よーく歌ってました!!

     

    そして、印象的だったのはこのレイトショーを一緒に観た方々はわずか5名でしたが、最後のエンドロール(クレジットタイトル)終わって明るくなるまで、どなたも席を立つことなく余韻を楽しんでおられました、きっとみんなエルトンの曲もしくは70's音楽好きでいらっしゃるんでしょうね?!🎹

     

    でもって最後の彼は、たしかドナルドトランプ氏が「Little Rocket Boy」と呼んでいた方だと思うのですが、きっとエルトンとは関係ないんですよね?!



    相変わらずの「JAMって本当は...」からの5年後

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      幼なじみ同士で高校時代3年間バンド活動をしていた僕ちゃん、今でも1960年代後半からウッドストックコンサート時代の曲そしてドゥービーブラザースやイーグルスで脚光を浴びたアメリカンロックなども大好きなのです

       

      そして先日の日本で初めての10連休の突入直後の週末には45年ほど前に一緒にバンド「JAM(ジャム)」でそんな曲でライブをやってた幼なじみの「エイサクさん」が久しぶりに鹿児島に帰郷したのでした

      現在エイサク君は東京と神奈川で大きく歯科医業を経営しており、今回は長男の「はやちゃん」(右の列、左から3人目)が結婚されてその鹿児島でのお祝いを兼ねてオールファミリーでこの連休にやってきてくれたのでした

       

      新妻の「ななちゃん」は鹿児島は初めてということで、家族みんなで色々なところに行ってとっても鹿児島を満喫したということでしたが、そう言ってくださると鹿児島人としては理屈抜きで嬉しいですよね?!

      これは20歳の頃の僕ちゃん(左)とエイサク君(右)ですが、この頃はなぜかこの2人にしか通じない「パープー語」というのがあり、はたの人が聞いていてもほぼその内容が解らない対話をしていたのです

       

      そんな同調手段に自分たち自身で気づいたのは、中学校2年生で同じハンドボール部に所属していて、当時キャプテンだったエイサク君と合宿中になぜか2人だけで練習をサボって東市来の砂浜で一日中無言で「アヘ基地」を作って遊んだときでした

       

      それ以来、この2人でほっておくと1日中何の生産性もなく言葉のようで言語ではない音声「パープー語」で不思議な同調(コミュニケーション)をしながら過ごしてしまうのです

      この日の昼間はエイサク君(目をつむっているヒゲのオッサン)は、一番左に写っている後輩の本木先生と一緒にゴルフに行ったらしいのですが、プレー中にエイサク君から僕ちゃんと同調するときの「パープー語」を盛んに浴びせられて、本木先生は「もうゴルフどころじゃなかったしスコアもめちゃくちゃだった、なんでなりちゃんが来てくれんかったのね?!」とさかんに言われてました

       

      そしてもう一人のパープー語の同調可能人物で当時ドラムス担当でリーダーだった「おさむちゃん」も来てくれて、この夜は最初から最後までほとんど大笑いばっかで本当にアッと言う間もなく時間が過ぎていたのです

       

      高校時代の「JAM」バンドメンバーで、左側はちょうど5年前(2014年5月5日)に撮った写真、そして右がその5年後の先日(2019年)のもの、立ち位置が左右反対になってますが、ほとんど変わっていないのは真ん中、宇宙人の「オサムちゃん」だけですね?!

       

      こんな歳になってきたからこそ感じるのかもしれませんが、やっぱり何の駆け引きも打算もなく付き合った子供の頃からの友人達はたとえどんだけぇ〜年数を経ても、同期するのに言葉も要らないし、いつも心の支えでもあるし、何年が過ぎてもかけがえのない財産だなぁと思うのです

       

      次の機会までにちゃんと座骨神経痛も治して、エイサク君が他人に迷惑をかけることなくゴルフをするように僕ちゃんがスタンバイをしておきたいと思います(一応本人の名誉の為にエイサク君は神奈川の名門、程ケ谷カントリー倶楽部正会員でしかもシングルプレイヤーなんですよ!)



      T.G.!! "He's still alive"

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        幼馴染のしんちゃん先生からの大推薦があり、封切られて3日後には品川のImax劇場に見に行って、僕ちゃんも感動で大泣きしてしまった映画「ボヘミアンラプソティ」...いまだに地方でも大ヒットを続けているそうですが...

        実は僕ちゃんは今から41年前の20歳の時に、当時まだ高校生だった妹を連れて武道館でのクイーンのライブを観ました、そして2005年にはヴォーカルにポールロジャースを迎えた新制クイーンを福岡ヤフードームに観に行ったり

        それにしても全メンバーそっくりというか、特にギターのブライアンメイは当時の本人じゃないかというくらい似てましたね?!

         

        そして新宿コマ劇場の閉館前2004年に開催されたロックオペラライヴ「ウィウィルロックユー」では当時当時高校3年生の大学下見を兼ねて息子のたっくんと一緒にノリまくって...でも、なんだかんだ言っても45年くらい前の当時、クイーンはキャッチーすぎて女性や子供のロックだなぁ! なんて上から目線で思ってたりもしてたのですが、40年間やり続けるとレジェンドになるということですよね?!今になってこんな素晴らしい映画が大ヒットするなんて思ってもみませんでした

         

        そして、この「ボヘミアンラプソティ」の公開とほぼかぶさってというか、たった今劇場公開されている僕ちゃんにとってはむしろ絶対に見逃せないもう一本がこれでした

        僕ちゃんが10代のころから勝手に友人のような気持ちで約半世紀近くも聴いてきた「エリッククラプトン」のドキュメンタリー映画「12小節の人生」

         

        ところがこの映画を観ようと思ったら、九州では福岡でしか上映はなくまた東京でも3か所しか上映していないのです、ということで12月最後の東京出張を利用して、忘年会の前の時間で初めて訪れてみることとなったシネクイント渋谷に駆けつけたのでした

         

        羽田空港から「雅叙園」での忘年会の前に渋谷に直行し、センター街を入りロフトの前...てかここにシネコンがあったなんてこん時初めて気づいた僕ちゃんなのでした

         

        そして超感動したのが、このビルの7階の小さいシアターで上映ということで、たまたまエレベーターに乗り合わせた見た感じ齢80歳くらいのおじいちゃんが独り言で「やっとたどり着いた! 60年くらい前はこの辺で遊びまわってたんですぐわかると思ってたんだけど...」ってつぶやいたので、思わず「僕は40年くらい昔やっぱり同じでした」という話をして、エレベーター内での一瞬の会話で一気に距離が縮まったのでした

         

        エリックの写真はどれも見ても僕ちゃんにとってはなぜか勝手に身近な親友を観ている気分なのですが、それはまさにエリックのような天才でかつ完璧主義者を作り上げた、その波乱万丈というよりもっと壮絶な彼の人生があり、彼のギターの音色と独特のフレーズの素晴らしさとオリジナリティが生まれ続けてきたその人生とシンクロしながら彼のギターを聴いてきたからかもしれません

        どんな瞬間のどんなアドリブでもエリッククラプトンのギターは驚きと感動の連続なのです、映画の中でも僕ちゃん的には彼のアドリブの最高傑作だと疑わない「クロスロード」ライブ盤のアドリブは全フレーズ流されていました

         

        そしてサイケ時代のクリームの「ストレンジブルー(Strange Brew)」もレコード盤そのままでエリックのカッケーこと...もう鳥肌を何度も立てつつ(ちなみに僕ちゃん酉年ですから)何度も何度も泣きました

         

        僕ちゃんの宝の一つ、デレク&ドミノスのアルバム「レイラ」はどの曲をとっても名作ばかり、そしてエリックが姿を隠すようにして一番自由にギターを弾いていた感のある「ブラインドフェイス」も今聞いても素晴らしい曲ばかり...スティーヴウィンウッドのロンドンハイドパークでの「プレゼンスオブザロード」もまたまた涙にくれました

         

        数年前にこのスティーヴとのライヴも福岡で見たりしたのですが、ひょっとするとエリックはブラインドフェイス時代の環境や曲調が一番ギターをのびのびと弾きやすかったのかもしれませんね?

        このエリックの得意そうな顔!!「Who do you think I'm riding with?(俺一体誰と一緒に乗ってると思う?!)」とサブタイトルのついたこの比較的最近のアルバム..もちろん今でも僕ちゃんの宝物の一枚です

         

        エリックの人生は有名なところだけでも、母親に捨てられ拒絶され、天才がブルーズの魅力に惹かれストイックにギターにのめり込み、当時のビートルズやストーンズとの接点ももちろんあり、なんといってもブルーズ界のマディウォーターズやB.B.kingにも認められつつも彼自身はどんどん孤独になり、かなわぬ恋に絶望し、薬物中毒から、アルコール依存症へと...そして堕落

         

        どん底のころのエリックのソロアルバム、でもこのアルバムも素晴らしい曲ばかりですが、この映画でエリックが言ってたのは、ボロボロになりながらも死ななかった理由は「死んだら酒が飲めなくなるから」だったそうです

        どん底にあったエリックがジミヘンドリックスの名曲「リトルウィング」を自分のアルバムに収録したたった1か月後にジミヘンがオーバードラッグで死亡、その事実に直面したエリックの一言が「どうして僕を一緒に連れて行ってくれなかったんだ」ですって...この言葉にまた僕ちゃんは画面に向いたままボロ泣き(T_T)

        でも皮肉なことにエリックはどん底に落ち込むたびに素晴らしい曲を世に送り出し続けていますよね!!

         

        そしてデュアンオールマンとの出会いと不滅の名曲「レイラ」の誕生、最愛の4歳の息子「コナー」君のニューヨークでのビルからの転落死、そして生まれた「ティアーズインヘヴン」この曲ではグラミーをいくつもとったし彼がヴォーカリストとして一段と有名になり、それから後は多くの方々に知られるようになりました

        いずれにしても、どんな形でも僕ちゃんは「ミスタースローハンド」エリッククラプトンが生きていてくれることが一番うれしいし、彼がやっと自分の居場所を見つけ出して笑顔で暮らしている今の姿を見れることが生涯のファンとしてその冥利に尽きるのです



        Queen Of Soul

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          ローリングストーン誌が「史上最高に偉大なシンガーのトップ」に選び、1987年には女性歌手として初めて「The Rock and Roll Hall of Fame(ロックの殿堂)」入りを果たしたまさに「ソウルの女王」アレサ・フランクリンが8月16日(アメリカ現地時間)午前に76歳で亡くなりました

          でも僕ちゃん的に完全にアレサフランクリンにハマってしまったのは、やっぱり1980年にリリースされたジョンランディス監督の映画「BLUES BROTHERS(ブルーズブラザーズ)」がきっかけでした

           

          アメリカに遊学中にこのベータマックスのビデオを手に入れて、その後DVDも買って、もう何百回観たか解んないくらい観たのですが...この中でアレサフランクリンが元ブルーズブラザーズのギタリストだった自分の旦那(なんとアレサの旦那さんがまたマット・ギター・マーフィーなんですよねぇ?!)がまたバンド復帰しようとするのにむかって歌いながら説教をする!!このシーンがどれだけトリハダものだったことでしょうか( `ー´)ノ

           

          ところでこの映画にはもんのすごいスターたちがキャスティングされていて、「ジョンリーフッカー」は普通にガチで出てましたがブルーズブラザーズのステージからの逃亡を手伝っているステージ上のMCは「Sir.キャブキャロウェイ」だし「チャカカーン」も「ジョーウォルシュ」もついでに「スピルバーグ」も出ちゃってるし...

           

          まさにブルーズとソウルのスターたちをさりげなく集結させたもんのスゴい映画でした、でもその中でもこのアレサが歌って踊る自分と旦那のマットと経営するカフェの中での説得シーンの歌「Think」のパフォーマンスは何回観てももんのすごいですよね?!

           

          2回と同じ歌い方はしない(出来ない?)と言われてきたこのアレサが旦那を「大人になりなさい」と言わんばかりに説得するド迫力のこの歌とダンスシーン、なぜだかとっても「超コワイけど包容力のある優しいかあちゃん」に感じるのは僕ちゃんだけでしょうか?

          このキャブとBBのシーンでもバックにはさりげなく「マーティンルーサーキングJr.」の写真がかけてありますが、今の時代こそ活動家の数が増えましたが、アレサはデビュー当時から人種やジェンダーでの差別とはずーっと戦ってきたいわゆるレジスタンスシンガーですものね?!

           

          アレサのお父さんは超有名な牧師でゴスペルシンガーそして実はキング氏とは親友でやはり公民権運動家だったそうです、そしてなんとSir.デュークエリントンも彼のもとに歌を聴きにきていたそうです

          アレサの「soul」が永遠に安らかならんことを願いつつ、最近観ていなかった映画ブルーズブラザーズの「ソウルの女王」アレサの「かあちゃんソウル」パフォーマンスをまたあらためてじっくり味わって観て聴きなおしてみようと思うのです



          God & Reincarnation(神と生まれ変わり)...だのに

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            先般WOWOWテレビを見ていたら、エリッククラプトンとデレクトラックスの2007年のツアーライブ映像が流れいて、思わず「やったー!!」そのまま画面にくぎ付けになってしまいました

            「ミスタースローハンド」エリッククラプトン(右)は言わずと知れたキャリアのギタリストですが、この隣で赤いギブソンのSGモデルギターを弾く僕ちゃんの大好きな天才スチールギタリスト「デレクトラックス(39歳)」はその名前の「デレク」はクラプトンが1970年に結成したバント「デレクアンドドミノス」からとって名前を付けたギタリストなのです

             

            そしてこのステージのラストに演奏された曲はその「デレクアンドドミノス」の名曲「レイラ」だったのですが、このレイラは多くの方々がご存知の通り、エリッククラプトンが親友ジョージハリスンの奥様とのかなわぬ恋を歌った曲で7分ちょっとの曲がその半分くらいで転調をしピアノでのコーダ(独立した終結部分♪)に入っていきますよね?!

            そのピアノコーダに乗せて涙がでそうなくらいメロディアスなスチールギターを奏でているのが、その「レイラ」発表の一年後(1971年)に当時わずか24歳で事故死をしたオールマンブラザーズバンドのリーダー「デュアンオールマン」

             

            このステージでデレクトラックスの演奏と姿を観ていて思わずデュアンオールマンがこの世を去った時の姿でこの世にまた戻ってきたんじゃね?!と勘違いするほどすごい絵なのでした

            そんな感動の矢先、一昨日の新聞で今から47年前に亡くなったデュアンオールマンも愛用していたレスポールギターのメーカーであるそのアメリカの「ギブソン社」が「若者たちのロック離れ」で経営危機に陥っているという記事を読みました

             

            今からさかのぼること13年前の2005年には160万台販売していたギブソンエレキギターはその10年後の2015年には販売本数110万台まで落ち込んでしまい、負債総額が日本円で約550億円になってしまっているのだそうです

              

            僕ちゃんらの若い時代も時の流れや時代の変遷によって聴きたい音楽が変化したり飽きたりしつつ、ポップスからロックへそしてプログレッシブロックなどへ移り変わっていったように、今はヒップホップの全盛となっているのもある意味仕方がないのかもしれませんが...

             

            多分エリッククラプトンやデュアンオールマンもこうしてレジェンドとなり「かつてのスタイルの音楽」となっていくんだろうなぁ

            とオッさんにはちとさみしい気がする若者たちの「エレキギターばなれ」なのです



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            Mstyle「Stylish Modern」
            Mstyleマルヤガーデンズ店では、鹿児島のオシャレな方々のライフスタイルの一つのアイテムとしてお花やグリーンを提案できたらと考えております。インテリアの一つとして「生きた」お花をスタイリッシュに飾っていただきたい、またもちろん記念日やプレゼントにもMstyleのスタイリッシュモダンなお花のプレゼントをぜひご利用ください。
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