あちとはも秋(飽き)だぁ!
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    九州にも大きな傷跡を残しっていった月末台風24号・25号を境に10月になってすこーしだけ朝夕はいい感じで涼しくなったのですが、やっぱり鹿児島もまだまだ昼間は日が照ると暑いのです

     

    それにしても今年の台風は秋のイベント目白押しの週末タイミングをめがけてやってきますねぇ?!

    この日もランチをどこで食べようかと「ぼさと」してさまよっていて汗だっくになってしまいましたぁ

     

    でもってこの夜は玉龍高校の先輩でもあり、夫婦でお世話になっている先輩の受章のお祝い会があり、その前にシャワーを浴びて着替えてから城山ホテル鹿児島に登ったのでした、するとちょうど綺麗な夕焼けがぁ!!(ラッキー)

     

    そしておいしいお料理ととっても楽しい出しものもあったりして、楽しい時間を過ごさせていただき

     

    そのままこの城山の会場で一緒になったジノちゃん大社長将軍様と久々のトリオで、いつもお花でもお世話になっている天文館のソフィスティケイテッドスペース「ベージュ」さん系列の隣スペースのバー「プリュム」さんに向かったのでした

    ここでシノちゃんも合流して、久々の同級生コンビ同士でかつて「マブダチの交換をした」と言われた「カルテット」完成...ってか、ジノちゃん以外の左側3人が隣り合わせで座るともう10月だというのに、やっぱりその暑苦しいこと

     

    またまた同じパターンの昔話となって(「ジジイが集まると昔の懐古話のリピートになるの法則」)またまた大爆笑しながら大汗かいてしまったのでした

     

    暑すぎるのはもういい加減飽きてこりごりですが、でも冗談でもなんでも熱く語ることの出来る仲間達がいることはやっぱり宝だと思える歳になってきた今日この頃なのです

    それにしても今日10月8日になっても暑くて、まだなりブーはアイスカフェラッテと短パンごわんど!!

     

    まだまだ直射日光が暑いので、この日はまたまたドルフィンポートの「炙り番や」さんでコスパ最高のやんにー(焼き肉)ランチを食べて、一番好きなヴォアラコーヒーをいただきました!!暑さにまいって顔が鹿児島出身の「森進一」になってしまう今日この頃のなりブーなのです

     

    でも鹿児島のパターンだと、いっつも「暑い!暑い!」っていってるうちにもちっょとしたら秋のロマンチックな気候の季節がなくて、夏からいきなり冬になっちゃうんですよねぇ

    カテゴリ:モブログ | 00:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    こわい東京?!
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      鹿児島の皆さんは台風25号は大丈夫でしたかぁ? そして全国の皆さん気をつけてくださいね

       

      ということで今週は出張がない週でとても嬉しかったのですが自分の手帳で数えてみると、今年もなんだかんだで1月から9月末の時点で東京だけで57日間も滞在している僕ちゃんなのですが、毎回東京にステイしていて実はいつもとてもおびえていること...

      それは東京という街はとても魅力的な反面、都市機能的に災害には超よわいというか、地震・雨・雪などの災害時に東京にいると、あっという間にとても恐ろしいことになってしまうということなのです

      まずホテルにも帰れなくなり(いわゆる一つの「出張者帰宅難民」というか..)、その場で完全に動けなくなること、そして一気に人が滞留してしまい、どこにいても水も食べ物もアッという間に足りなくなってしまって、にっちもさっちもいかなくなる危険性を普段から常に感じてしまうのです

       

      実は僕ちゃん、そんなことを2〜3回体験してみて、大都会ならではのこの系のストレスにめっぽう弱いのだと自ら感じました

       

      これってある意味「街の魅力」要素からいうと、とてもマイナスポイントで逆の見方をすると鹿児島のような地方都市にいるととても安全で安心だと感じてしまうのです

        

      もちろん鹿児島だって、「さくまじら」「新燃岳」や「薩摩硫黄島」が巨大な大さくばつをしたら...とかそのほかも活火山が幾つかあり、いつも地元の人は全然気にしてなくてもキー局マスコミがこぞって恐怖心をあおる報道をしていたにしても「そんときはそんとき(あんときはアントニオ猪木...)」で、むしろ人ごみでパニックになるのが自分的には一番イヤかなぁと思うからなのです

       

      鹿児島の人々は、さくじらまの結構大きなさつばくがあっても、「灰の掃除が大変だぁ」と文句言いながらもいたって平穏にそしていつも通り、温泉や涌き溢れ出る上質な超軟水と美味しい食材を楽しんででーんと自然を楽しんで生きているし

       

      鹿児島人だから感じる偏った視点だとは思うのですが、東京は色々な魅力に溢れながらも、まだまだ今年も東京ステイの日が沢山あり、実はいつもそんな不安感を感じながら東京ステイしている臆病僕ちゃんなのです...(こんなこと言われると東京在住の方からすると気分悪いですよねぇ)

       

      ということで東京の方々、ちっと人口バランスとるためにも何人か鹿児島に引っ越してこんね?!

      ほんのこて、よかぁとこごわんどぉ!!

      カテゴリ:モブログ | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      武士の情けもなく
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        9月19日の火曜日は久しぶりの鹿児島シティFM(フレンズFM762)の番組審議会が開催され、鹿児島市内紫原のシティFM本社に「切る覚悟をして」行ってまいりました

        まあ、審議員は毎回前もって審議対象となる番組のCDを前もって渡されて、それを聞き込んで審議員全員でよってたかって厳しいツッコミをいれる、つまり「切りまくる」のですが...今回もその切り方の厳しいこと!!

         

        とはいえ、審議会というのはそもそもその放送局としてその番組がちゃんと社会的な指名を果たすためにその趣旨やコンセプトをふまえてフェアかつ正しい表現や内容をちゃんと準備してつくられ公共の音波にのせるに値しているかどうかを計る訳ですから、厳しいのは当たり前ですよね?!

         

        もちろん僕ちゃんもちゃんと番組を聞き込んでメモを持ち常に言葉にも気をつけながら発言をさせていただくのですが、どうにも自分自身がツッコまれどころ満載なのにも関わらず、この審議会席に居続けているのは、他の審議員のみなさまのお話が面白くて勉強になるということと、もう一つ...「ここでお昼ごはんを食べられるから」という本能がこのポストに僕ちゃんを引き止めているのではないか、と最近気づき始めているもう一人の僕ちゃんがいるのです

         

        亡くなった父がよく言っていました「武士は食わねど高楊枝」と...年も歳なので、毎回食後にたしかに楊枝は使うのですが(・_・;)

        さあ、これから午後一番の便で鹿児島に帰りまっす!!

        カテゴリ:モブログ | 11:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        イクイノックスカンパーニャハカマイラー
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          先の週末は、気づくとまたあっと言う間にやってきた秋のお彼岸でしたね?! そして24日は中秋の名月(満月)..だったはずなのですが、鹿児島では、朝から晴天で蒸し暑かった前日より気温も10度(セ氏)近く落ちてヒンヤリしつつ、雨曇りのお天気でお月様を拝むことは出来ませんでした

           

          ということで23日の日曜はお天気もよくお昼前から、お花を準備して御台所様と墓参りに行ったのでした

           

          もちろん花びんをタワシでゴシゴシ洗うのとお花イケは今回もワタシの役目で、御台所様はお墓周りの掃除をしてくださり、いつもの通り二人して一生懸命綺麗にお掃除させていただいてから

          ちゃんとご先祖様たちにお花を手向けてから手を合わせて...

          そして今回のランチは帰り道途中でもある鹿児島市内鷹師町の鹿児島イタリアンのマエストロ「米満ご夫妻」の店「トラットリア カンパーニャ」へと向かったのでした

           

          南イタリア料理専門「トラットリア カンパーニャ」さんのこの日のランチメニューはとってもお得な1,200円のランチを御台所様とバスタとピッザでシェアして、これにドルチェまでちゃんと美味しくいただきました

            

          あたりまえですが、このカンパーニャさんもやっぱり全国チェーンのお店とは全くもって別格の(ってか、比べる事自体が失礼ですよね...😅)「素材」と「味」レベルの美味しさなのです

          そしてお店をでて、道を渡ると歩道横にはちゃんとこの秋のお彼岸を忘れることなく「彼岸花」が美しくも神秘的なその花姿を見せてくれていました!!

           

          ところで、数年前にもこのブログ記事で書いた覚えがあるのですが、「お彼岸の中日(ドラゴンズではありませんよ?!)」つまり春分の日と秋分の日で昼と夜の長さが同じ日という定義の言葉は英語で「equinox(≒イコール) day:イクイノックス・デー」と簡単に説明ができるのです

          ところが日本で我々がいう「彼岸」の意味とは仏教では生死を超越した悟りの境地、つまり向こう側の岸のことだと辞書には記されており、多分に民間信仰や農耕儀礼などとも相まってこの春と秋の日に神様(祖先の霊)に捧げものをして守護を願うようになったということで、そのプロセスや概念をガイコツ人に伝えるのが超難しいのです

           

          まあそんなことはさておいて、もうちょっとの辛抱で快適でさわやかな「食欲の秋」がやってくるということですね?!...ってか、お解りの通り、僕ちゃんにとっては「食欲の」という形容詞は「春夏秋冬」ぜんぶに該当するのです

           

          今日からまた東京出張、ここんとこほぼ2週間出張がなくてとっても助かったし体調的にも楽だったのですが、また10月、11月は墓参りもままならないタフな日程になりそうのことなのです😂

          カテゴリ:モブログ | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          基本形「顔ハメ」の考察と実践
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            最近いろいろなところで顔ハメパネルが設置されていて、僕ちゃん的にはとても嬉しいのですが

            ただ顔ハメパネルを発見してもそのたびに困るのは、一人で行動中に顔ハメパネルを見つけてしまうと、どうやって携帯で写真を撮ればいいのかとても困惑してしまうのです

            だって40年前だったらなんのことはなかったのですが、60歳を過ぎたオッさんがそんなことをその場で知らない方にお願いをする事自体が奇行とみなされ絶対に頼まれた方は困惑しますものね?!

             

            多分顔ハメパネルとセットで自撮り用の携帯ホルダーとか設置してあれば、顔ハメはとても浸透していくつまり顔ハメの未来は明るいと思うのです...てか、こんなことを真剣に考えてもなんの社会的効果は見いだせんよな、やっぱぴ...😌

            カテゴリ:モブログ | 01:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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